スマブラ小説8

スピリア「だいぶここをあけてしまって大変申し訳ないでござる・・・」

ブラック「侍かお前は」
















ネス「リュカってさー・・・」

リュカ「うん?」

ネス「腹黒い・・・よn」
リュカ「PKフリーズ」





トゥーン「ネス・・・無茶しやがって・・・」




リンク「始まり方がもう最初からおかしいです意味が分かりません」









MOTHER組 どうぶつの森へ、逝ったよ!(誤字おいぃぃ

目線。ネス




リュカ「と言うことで来てみたよ!」

クラウス「やっぱ自然はいいねぇ!」

ネス「花も綺麗に植えられてるねぇ」


今日、MOTHER組はすま村ステージで知られる、どうぶつ達が住む森に来た。


ネス「でもよくタクシー代もってたね、しかもベルで」

リュカ「あぁ、これはとたけけから巻き上げた金借りたお金だよっ!」


いま、えげつないこといったこの子、どうしよう、つっこんだらだめな気がする


クラウス「リュ・・・リュカ・・・今・・・」

リュカ「これでいっぱい買い物したりできるねぇ!・・・ね、クラウス」

クラウス「あ・・・う、う・・・ん」


とたけけ・・・なんていって誤ろう・・・お金は返したほうがいいのかなぁ・・・







~~~たぬきデパート~~~


静かな村には似合わないほど豪華なデパートだ、しかしこんなところにあってもただ浮いてるようにしかみえないだろう

たぬきち「いらっしゃいだなも!ごゆっくりしてだなも!」


店主たぬきちはいそがしいのだろう、レジに目を通している

そこで、リュカが道具の商品を見てつぶやいた


リュカ「そろそろ木の棒じゃなくて、パチンコとか買ってみようかな・・・」

ネス「リュカ・・・ほ、ほらここのはすぐこわれちゃいそうだし今のバットがつよいんじゃないの?」

クラウス「そ、そうだよリュカ!ほらほら、近くの服屋いこうぜ!」


もう危険人物として扱うしかない、皆気を使う・・・そりゃ、機嫌を悪くしてしまえば瞬間で息が途絶えてしまうかもしれないのだ。
きっとたぬきちが聞いてたら僕らは逮捕されてしまいそうだ
クラウスはリュカのすそをひっぱり、外に出る



たぬきち「・・・あ!ありがとうございましただなもー!」




~~~あ、あの服屋なんて名前だっけ・・・~~~



きぬよ「いらっしゃい!毎度おおきに」


一回しか来てないけどね


リュカ「わぁー!すっごいね!ここ、いっぱい服がある!」

クラウス「帽子も売ってるね、手作りなんだ!」

ネス「マリオの帽子があるよー!さすが人気者」





などいろいろあそんで夕方・・・




マルス「あ、いたいた、もう遅いんだから帰らなきゃダメだよ」

クラウス「ごめんなさーい!でも楽しかった!」

ネス「マルスはどうやってこの森へ?」



マルス「とたけけからカツアゲ



ネス「お ま え も か ッ !」
 
 

俺のペット入院なーう(´・ω・)

入院したと・・・さ・・・


もう死が目の前の状態だったらしいZOY・・・


昨日お見舞いいったけど結構元気だった!!



点滴されてたけどww


入院費がやばい、一日一万ぐらい・・・・・・・wwwwwww


いろいろ点滴とか込みで10万はいくらしいwwww



うちにそんな金があるのかはわからんが(´・ω・`)
 
 

ふぅ・・・あぶなかった

無意識って怖いね・・・wwwwww



最近リンク&ピットのコンビがすきだからっておかしな絵を描いてたよwwwww




それも・・・腐、だいぶ腐、18歳未満が18以上の絵を・・・そこまではいってないけどwww

けっこうやばい絵・・・いや、まじ無意識だったんですほんとです。



もし学校で描いてしまってそれが他の人に見られたら・・・・・・・wwww




家で済んでよかったwww




 
 

こっそり抜け出してちょっとPCやってるよwwww

親が風呂はいった!!!よし!!wwwwwとりあえずコメ返信できないけど記事でも書いとくwwww


さっきボカロ曲さがしてたら『かこめかこめ』っていうのがあって、聞いたんだけど、怖い!!!!!

んでもってグロい!!!でもなぜか中毒にwwwww

こわいのにぬけだせないwwwwworz



【ニコニコ動画】【童謡ホラー】 かこめかこめ 【巡音ルカ、初音ミクオリジナル曲】



かごめの唄って実は怖いんだね・・・


かごめかごめ 籠の中の鳥は(おなかのなかの赤ちゃんは)
いついつでやる(いつ生まれるんだろう)
夜明けの晩に(出産予定日もそろそろというある夜明けの晩)
鶴と亀が滑った(階段を降りようとした私は誰かに背中を押されて落ちて流産してしまった)
後の正面だあれ(自分を落とし子供を殺したのは誰だ)


それからこんなものも

『後ろの正面だあれ』は斬首された首が転がって、体は正面を向いているけれど首が後ろを向いて、「私を殺したのは誰?」と問ている・・・

↑はかこめかこめでも取り入れられてたね、確か

ルコちゃん目隠しされてるからね・・・


おっとそろそろ親があがってくるぞ・・・

じゃあまたあうその日まで!!!
 
 

おしらせ

こんにちは、いかがおすごしでしょうか?wwww

とうとう俺も、中学2年です・・・


宿題、勉強・・・やることがいっぱいですww


しばらくすこしここにこれないでしょう・・・


大体の目安は5月には戻ってきます!!


しばらくのあいだ、すみません・・・
 
 

そろそろまとめようとおもってつくってみた

小説をまとめてみました。





スマブラ小説

スマブラ小説1
スマブラ小説2
スマブラ小説3
スマブラ小説4
スマブラ小説5
スマブラ小説6
スマブラ小説7


小説出すたびにここ更新しときます!
 
 

スマブラ小説7


ピット「あ、雨だ・・・」



大体皆が起きてるころだ、今日の犬の世話担当はブラックで散歩中だから雨に濡れて帰ってくるだろう・・・

向かえに行こうかな。




もうそろそろ桜が満開になると思うこの道は、よく散歩をしている人がいる、まぁ今は雨だから誰ともすれ違わないけど・・・



ブラック「おいコラ!!もう帰るつってんだろ!!」

犬「ワンワン!!」



さっそく怒鳴ってる・・・

犬もよくこんな雨に濡れた状態で走れるな・・・



ピット「ブラック、大丈夫?傘持って来たよ」

ブラック「あぁサンキュ、あぁもう疲れた・・・こんなこと毎日してたんじゃ体が持たねぇよ」

ピット「今度はお風呂にいれてあげなきゃだめだしね・・・」

ブラック「いつまでこの犬をそだてなきゃならねぇんだ・・・」



ピット「ただいまー」

リンク「おかえりなさい、お風呂が沸いてますのでブラックはお風呂に入ってください」

マルス「僕は犬を洗うよ、ブラックはのんびりしてていいよ」

ブラック「あ、ありがとう・・・なんかきもちわりぃな」

マルス「さすがに子犬は辛いのが分かるよ、僕らも少しだけなら手伝うし」



ピット「そして僕は犬のペットシーツとかを換えなきゃダメなんだよね・・・」



なんだろう、乱闘で遊ぶ気力もなくなってくる気がする・・・

朝ごはんまで少し一眠りしよう・・・






・・・・・・・・・・・




ピット「痛ッ!?」


せ、背中に激痛が・・・

おそるおそる振り返ると犬が僕の背中に飛びついていた


ブラック「コラ待てクソ犬!!!まだ体拭いてないだろ!!!」

マルス「こうなったら挟み撃ちで行くしかない!!ブラックは前!!」



二人ともバスタオルを手に犬を追いかけている、もう・・・濡れたまま走らないでよ・・・





マルス「よし!捕まえたー!!」


リンク「あの・・・」

ピット「ん、どうしたの?」



リンク「マスターからの伝言です『1週間そちらで引き取ってもらう、名前もつけといてくれ』・・・と」



ブラック「はぁ?名前なんてクソ犬だろ」

ピット「もうデフォルトでポチでいいんじゃない?」












はいつづく!!!wwwww



リンクの「おかえりなさい、お風呂が沸いてますのでブラックはお風呂に入ってください」が新婚の妻みたいに聞こえてきたwwwww


 
 

まったく似てない自画像

うん、美化しまくっちゃうんだwwww


そして字キタねぇw


俺の顔には生気がない・・・wwwwwwwwww


新
 
 

おう・・・・

いまpixivで、リンクの絵がとっても上手い人見つけたかその人のらリンクの作品ずっと見てたら

エロイのが・・・しかも腐じゃなくて、うん、姫と、うん、大体分かればよし!!!((((((



好きなキャラだと見れない・・・あ、でも腐なら大歓迎だけど




んでもって今度はかわいらしいリンクの絵がありました・・・

その人はMOTHERシリーズ大好きでした。


MOTHER関係の絵を見ていたら・・・・・・・



うん、リュカとクラウスの腐があったんだけどね、おい12才!!!!!!!



クラウスはエロガキなのか・・・そうか・・・


 
 

ふっとでたオリキャラ

・・・ですね!!

うん、まぁ昔からのオリキャラなんだけどね、服がでてこなかったわけよ、うん((((


しかし名前は・・・・ない!!ない!!そうさない!!もし名前候補は・・・ラフティ・ハンリエッタ((友達に考えてもらったなんてうそでも言えない


性別男で年齢適当で身長まぁまぁちびで種族不明で職業まどうしかもしれない


その絵がこちらん

あっぽん
 
 

スマブラ小説6

『ぴんぽんぱんぽーん、おはようございます

  朝早く申し訳ないがブラック、そしてピット、私の部屋に来てくれ、ぴんぽんぱーん』



朝6:00 静かなスマブラ城に、マスターの声が響く、放送音までマスターの声だ・・・


ピット「う・・・ん・・・今何時・・・?」


無駄に広い部屋に置かれた小さな家具やら大きな家具やらいっぱいある部屋の中、真ん中にある大きなダブルベットから一人の少年が起き上がる、ねぐせのついた茶色い髪に青い瞳、まだねむそうな目をこすり、時計を見る


ピット「え・・・6時・・・?まぁいいや、ブラック起きてー・・・」

ブラック「うるせー・・・」


見た目はピットそっくりだが黒い髪、赤い瞳のブラックは、さらに布団に潜り込む


ピット「もう、起きてよーマスターに呼ばれてるからさー」

ブラック「んだよ・・・ったく、人の睡眠邪魔しやがって・・・」


しぶしぶ起き上がるブラック、いつもの服に着替えたピットだがブラックはパジャマのまま部屋を出る



長い廊下、その先には非常に長い階段、エレベータはこの城には存在しない


ブラック「いいかげんエレベーターでもつけてくりゃあいいのによー・・・」

ピット「最上階まで行くのに時間かかるんだよねー・・・」




マスター部屋、前


先にドアノブに手をかけたのはブラックであった、不機嫌の顔のままドアを荒っぽく開ける


ブラック「んだよおい右t・・・おわあぁあ!!?」

ピット「ど、どうしたのブラック・・・えぇええ!?」


ブラックにのっかるしろい物体、犬・・・だろうか?子犬が複数ブラックの上に乗っかっては楽しんでいる


ブラック「なんだこいつらぁぁああ!!!どけ、コラ!!」

ピット「マスター・・・?」

マスター「あぁすまないすまない、ほらおいでー」


マスターが指を鳴らし手を差し出すと、子犬たちは皆手の上に乗った


マスター「さて、本題に入るが・・・この子犬たちをお前たちに飼ってもらう!!」
ブラック「はぁ!?黙れふざけんな殺すぞ!!!」ピット「い、犬を飼うの!?」

マスター「そうだが何か問題でもあるk・・・」ブラック「なんで俺たちなんだ!!」

マスター「お前たちの部屋、広いだろ?」ブラック「知るかそんなもん!!」

ピット「僕も嫌だから絶対!!」ブラック「帰るぞ!!」


ブラックはドアを蹴飛ばすとピットの腕を掴み部屋を出る




そこで今日料理担当日のリンクとマルスが通りかかる

リンク「あれ、どうかしましたか?」
マルス「あさから何キレているの」

ピット「マスターが僕らの部屋広いからってむりやり僕らに犬を飼えって言うんだ・・・」

リンク「嫌なんですか?」

ブラック「あったりまえじゃねぇか!!そこらへんに用をたす!暴れる!んでもってうるさい!!」
ピット「目を離したらどこいくかわからない!」

二人同時に文句を言う、そうとう嫌なようだ

マルス「まぁそれもそうだねぇ、でもマスターのことだからもうピット達の部屋に犬送り込まれてるかもよ」


ブラック「リンクは引き取ってくれないのか?」

リンク「俺のとこは・・・ゼルダもいるし・・・」

ピット「マルスは!?」

マルス「部屋が・・・小さいんだ・・・」




______結局飼うことになりました\(^o^)/



続きはスマブラ小説7で!wwwwww

ファミ通購入しました!((ピットのゲームのカードに釣られた(((((((((

そして新・光神話パルテナの鏡 チョコスナック買いました////
ピット君素敵ですwwwwww
 
 

いいぇェえええええええええええええええええええええええええい

パルテナの鏡クリアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!


もうねぇ・・・ピット君可愛すぎだし!!ブラックかっこよすぎてやばう/////////////

メデゥーサにも惚れた・・・((←惚れた!?

敵なのに・・・助けてくれたんだよ・・・・!!

まぁブラックも最終的に仲間っぽくなってうほおおおおってなったんだけどねw((ブラック「きめぇ」



天使と女神の会話です((ネタバレすぎるけど


ブラック「ま、俺に勝てるものなんていねぇと思うけどな?」

ピット「えー?ブラピ何回僕にヤラレたっけ?」

ブラック「ブラピって言うな!!!あ、あれはわざとだ!」

ピット「混沌の使いがブラピに付いた時だって僕がいなかったらブラピいなくなってたかもしれないんだよ!」

ブラック「う・・・ッ!」

パルテナ「そうですよブラピ、ピットは再起不能になってでもいいからとあなたを助けたんですよ」

ブラック「いや、そこは・・・感謝してるけど・・・って!!なんでパルテナさままでブラピっていうんだ!!」

パルテナ「え?可愛いじゃないですか。」

ブラック「やめてくれ!!」

ピット「てゆうか・・・この会話、未プレイの人は絶対わかんないよね・・・」

パルテナ「まぁそこは私が軽く説明を・・・まずは混沌の使い、ですね?」

ピット「はい!そうです!!」

パルテナ「混沌の使いとは・・・とりついた人をたべちゃう魔物ですね。寄生虫的な?」

ピット「簡単な説明ですねぇ・・・」

パルテナ「大体分ればいいのですよピット、まぁそれが私にとりついてしまったわけですね・・・そのせいで私は地上界を攻撃し、ピットにも傷つくようなことをしてしまったり・・・」

ピット「あの時はびっくりしたなぁ、でも僕はパルテナ様を信じてたから!!」

パルテナ「ありがとうピット、その混沌の使いは逃げて逃げて・・・そして倒したとおもったら!」

ブラック「俺の体に付いたってワケだ」

ピット「そのまま下におっこっちゃって・・・」

パルテナ「ずどーん、ヤラレチャッタ♪」

ブラック「違うだろ!まぁあとピットが助けてくれたんだ・・・気に入らないが」

ピット「なんでだよ!」

ブラック「そして飛翔の奇跡が切れて・・・お前の翼はなくなったんだよな」

ピット「えへへ・・・まぁ直ったからいいけど」

ブラック「俺のおかげなんだからな?感謝しろよ?」

パルテナ「二人とも助け合ってここまでこれたのですよ。」



 
 

お絵かき

ブラック特集((二枚しかないけど


メイドブラック、カツラかぶってます(わかりにくいけど実は少し涙目)

メイドさん




『怒』ブラック、いったい何があった

怒




どちらもらくがきで本気描きじゃないから線が汚いけどまぁ大体はわかるようにしてますw


怒ブラックはペン入れしようかまよってる段階(´・ω・`)
 
 

うえぁああああああああああああああああ!!!!

ピット君♪ピット君♪ピット君♪ピット君♪うへええええええええええええええ


買いましたよ!!えぇ!!!話進めまくったから報告忘れてたwwwwww


黒ピットが荒れたヤンキーみたいッスw


絶対アイツコピーだ、本人コピーじゃないっつってるけどぜったいコピーだ(´・ω・`)

いや、でも・・・うー・・・wwwww


ブラックがピットの腹蹴ってったよおい

まあかっこいいしゆるそう!!ピット「ゆるすな!!!」
 
 

不思議な動画を見つけたwwwwwwマルスがwwww

アリティア終了のお知らせのまる酢動画


ニコニコ動画 【スマブラ】あの王子でなんかのさなぎ+おまけ【手描き】


おい!!!!!wwwwwwwww途中のリンクたちとかもうやべぇだろ!wwww


変態マルスも良いと思っている





もう笑うしかないよこれwwwwwww






マルスさん、頭とうとういかれちまいましたか。






マルス「向こうの僕はとても変態なんだね」
リンク「俺もでしたよ・・・」
アイク「俺もだ、しかしこっちの俺たちはまだマシだな・・・」

ピット「僕少し出てたけど被害なくてよかったよ」
ブラック「まぁ被害あっても腐女子は興奮するよな特にスピリア」

スピリア「ピット君被害なくて残念」

リンク「そしてさっき変な場面でとめてカメラでとってませんでした?」
スピリア「あぁリンクが足を」
リンク「エアァァァァァ(回転切り)」
スピリア「ウボァ!!」





実は俺もピットとかリンクとかマルアイとかの裸描いたり((((黙
 
 

東方×スマブラ小説2

マルス「なんなんだ、い、一体…」



マルスは完璧に混乱している、いきなり変なところにきて、いきなり戦いに巻き込まれたらだれもが焦るだろう。



霊夢「何ボサッっとしてんのよ!!」



霊夢が大声をあげながらマルスのマントを掴み放り投げる。マルスのいた場所には咲夜の投げた複数のナイフが突き刺さっている
しかし咲夜は霊夢には当てる気なしでなぜかピット達に向かってナイフを投げる



霊夢「咲夜!!この人たちは仲間じゃない!!無関係だわ!!」

咲夜「だからですよ、あなたはその人たちを守りながらでは戦えない、次第に体力もおちてくるでしょう。」

霊夢「くっ・・・!」

ピット「…僕らのコトはいいから!!」

アイク「そうだ、俺たちだってただの人じゃない、かわすぐらい楽勝だ」


hyoi.jpg



ピット達は軽々とナイフを避けていく。
みんなそれぞれ遊びながらしだいに戦いなれしているのだ、



霊夢「わかったわ!こっちはこっちで頑張る」

咲夜「くっ…」

ブラック「悪ぃな」

リンク「すこしすみません」

咲夜「な!?」



いつ咲夜の後にまわったのか、リンクはブーメランで少し強く咲夜の頭を叩いた。
ブラックは咲夜が逃げられないように、腕を掴む
その瞬間、咲夜はバランスを崩し、地面に座り込む。
十分霊夢の攻撃に当たっていて、体力も限界だったようだ。



リンク「できれば攻撃は避けたかったんですけどね、重傷になる人がでないように」

霊夢「ありがとう、リンク」

咲夜「ま、まけた…?………申し訳ございませんお嬢様…」



ピット「ねぇねぇいまいち状況がわからないんだけど」

ダーク「あなたは普通の巫女ではないのか?浮いてたし…」

霊夢「私は人間だけど空を飛ぶ程度の能力があるのよ、巫女だけど妖怪退治もやっ
てるわある日からここ、幻想郷を謎の紅い霧が覆ったのだから原因を究明するため
にここに来たのよ、私の直感では紅魔館があやしいの」

ブラック「まぁここは変な空気しかしねぇからなぁ」

ダーク「俺たちでよかったら力になるけど…」

霊夢「いいの…?でも…」

マルス「力になりたいんです、というか僕らもそこに行けばなにか帰れる方法がつかめるかも!」

霊夢「わかったわ、ついてきてもいいけどどうなってもしらないわよ」

ピット「よし!!」








つづく

 
 

東方×スマブラ小説1

ピット「マスター!ランダムでいいからどこかのステージへ!」



茶色の髪に青い瞳、羽を生やしたどうみても天使のピットは、空中に浮いている真っ白で巨大な右手、マスターハンド(通称マスター)にステージ(ランダム)に送ってもらうことを頼む。

ちなみにステージとは大乱闘スマッシュブラザーズ達が使う戦いの場である。

戦いの場といっても、スマッシュブラザーズ達にとっては遊びみたいなものだ。

今回乱闘するのはピット、そしてまるでピットのクローンかコピーかと言うほどそっくりな黒ピット ブラック

ハイラルの勇者とも呼ばれるエルフのようなとがった耳、緑の服のリンク、そしてそのリンクの真っ黒版みたいなのがダーク(まぁブラックみたいな「なんで俺だけそんな説明・・・」)

そして小国アリティアの王子、マルス

グレイル傭兵団一員、アイク

彼らは戦うわけではないが、観戦するというらしい

マスター「じゃあ送るぞ、がんばれよ。」

マスターは手を振ると(手しかないけど)魔法でピット達をどこかのステージへ送った


しかし、彼らが着いた場所は…



ブラック「あれ、ここ何処だ?」

リンク「あたらしいステージですかね?」

アイク「いや、そんなハズはない、もうシークレットステージは無いとマスターがいっていた」

ピット「み、見て!人がいるよ!」



ピットの声で全員がその方向を向く


たしかに、赤い服の女性らしき人がいるのを確認できた。



マルス「僕らの世界の人じゃなさそうだ。」

ダーク「気をつけたほうがいいな。」



構え体勢でマルスは赤い服の女性に話しかける



マルス「少しいいですか?」

??「はい、なにかしら?見かけない顔ね」

マルス「えっと、ここはニンテンドーの世界ですか?」

??「いいえ、そんな場所聞いたこと無いわ、あなた達はそのにんてんどーからきたの?」

マルス「はい…あ、お名前聞いてもよろしいですか?」

霊夢「私は博麗 霊夢、博麗神社の巫女をやってるわ」



___そして6人の自己紹介が終わったぐらいにピットがいきなり鏡の盾を構え、霊夢の前に立った。


キンッ…


ピット「危なかった…な、ナイフ?」



??「また貴女ですか?霊夢、今度は仲間を連れてきたようですが」

霊夢「__ッ十六夜咲夜!?」

咲夜「何度来たって同じ、お嬢様のもとには行かせない。」



艶やかな銀色の髪で、メイド服を着た十六夜咲夜

博麗神社の巫女をやっているという、不思議な人、博麗霊夢



スマブラ達はどうやら謎の戦いに巻き込まれるようだ・・・


そしてスマブラ達はもとの世界へ戻れるのか!?



つづく


 
 

トレス

したぜ!

Bad∞End∞Nightのやつをテキトーに(´・ω・`)
微トレだけどきにしないで!www


その画像はコチラ!!!!←クリックで開きます

とぅーんがいってたキャラでできるだけやってみたww

村娘   ゼルダ
執事 リンク
少年人形 ネス
少女人形 リュカ(女装)
メイド ピット(女装)
主人 マルス
奥方 ピーチ
お嬢様 ブラック(女装)

お嬢様についてはダークにしたかったんだけど、となりのリンクの身長とあわないため、チビのブラックにしましたwwwwww





 
 

スマブラ小説5

スピリア「さて…今日はおじやをつくります。」

マルス「すすすすすスピリアが料理!?」
アイク「お前正気か!?」
リンク「やめてください!!危険です!!!!!」

そりゃそうだろう、普段料理なんてしないスピリアが、ちゃんとエプロンまでつけてやる気満々だからだ。

スピリア「あぁもちろん味見しろよ★」
リンク「包丁をしまってくださいいいいい!!!」






スピリアは卵を割り、簡単に混ぜ始める。い…いま殻が入らなかったか!?

スピリア「フフンフン♪」

アイク「でもなんでスピリアがいきなり料理を?」


スピリア「しらねー」

ブラック「まて!米は炊いてから入れるんだ!!!」
ピット「あわわわ…」

アイク「油じゃなくてそこはだしをいれるんだ!!!」




スピリア「かんせーい!」

なんだろう…みたくないものができていた

マルス「じゃあ…ジャンケンで負けた人があれ食べることね…」




結果

マルス グー
アイク チョキ
ピット グー
リンク グー
ブラック(逃げた)


アイク「(;´Д`)ゆ、夢なら覚めろ…」

マルス「(・ω・`)残念だったね、現実さ」

ピット「(ノω-`)さよなら…アイク」

リンク「( ゚д゚)ポカーン」
















あとはご想像で…
 
 

スマブラ小説4

ブラック「いやぁ~、久しぶりのスマブラ小説だな」

ピット「いままでスピリア何してたの?」

スピリア「えっと、に、二年に向けての勉強を(嘘」ブラック「どうせネタうかばなかったんだろ」









3月14日、もちろんこの日はホワイトデー、





リンク「お返しは…チョコ?いや、甘いものは…くまなんて姫にはあげても…花束…おかしいですね」

ホワイトデーで、たくさんの人がにぎわう店、リンクは店を出たり入ったりして何をしているのか。


ピーチ「リンクどうしたの?」
リンク「うわぁっ!?」

後には、ピンクのドレス、かさを持ったキノコ王国の姫、ピーチがいた。

ピーチ「なにそれぇ失礼ねぇ」
リンク「す…すいません…ちょっと考え事していて…」
ピーチ「どうしたの?」

リンク「ピーチ姫はホワイトデー何をもらったら嬉しいですか?」

するとピーチは少し考え…

ピーチ「キノコね」リンク「ありがとうございました。」

ピーチ姫に聞いた俺が馬鹿でした…




リンク「サムスさん、ちょっと時間よろしいでしょうか?」
サムス「えぇ、どうかした?」
リンク「サムスさんは…ホワイトデー何をもらったら嬉しいですか?」

サムス「フフフ、さてはゼルダへのお返しに迷ってるわね?」
リンク「~~~ッ!?////」

なんて勘がいい人なんですか…わ、わかりやすいんでしょうか…?

サムス「私なら髪飾りかな…」
リンク「髪飾りですね!!ありがとうございました!!」



サムス「あら、もう行っちゃった………ま、ゼルダならリンクから何もらっても嬉しいとおもうけどね」







リンク「ゼルダ、バレンタインのお返しなんですが…」


そう言うとリンクは照れながらも綺麗にラッピングされた箱を差し出す。


ゼルダ「あら…リンク、ありがとう」

箱の中は青と緑の糸で編まれた布のカチューシャがあった。
そして自分のつけてた髪飾りを外し、カチューシャをつける、



ゼルダ「うふふ、似合うかしら?」
リンク「えぇ、とても似合います…お気に召したみたいでうれしいです、ありがとうございます」

ゼルダ「礼を言うのは私のほうよ、いつも助けてもらって…ありがとう…」


ブラック「ラブラブだなー、ひゅーひゅー」(笑いをこらえながら)
リンク「………ッッッ!?///////」
ゼルダ「こ、こら!」
ブラック「wwwwわりぃわりぃ、邪魔だったな、続きをどーぞww」

ゼルダ「ま、まちなさぁい!!!!」





 
 

ブログ滞在時間

えっとですねー、俺が滞在する時間は19~20時になりました。


その時にコメしてたら速攻返すよ!(たまにかえせないけど

でも20時以降(または19時前)でもかえせるときはかえします!





いまちゃんと東方コラボスマブラ小説ちゃんと考えてるんだ・・・

まず一話は霊夢ちゃんとPAD長がでてくるよ!



 
 

腐絵注意!!!

マルアイの腐絵を描いてみました。

人生で初めて腐絵公開したよww


見る勇気がある方は↓から絵を見れます。
http://blog-imgs-48.fc2.com/s/p/i/spilia/20120310181133a55.jpg


マルス「……ハァ?」

アイク「………なんだこれは…」
 
 

友達の喧嘩

こ…こえぇ………

しかしどうすることもできない俺…

まずなぜ喧嘩したのかわからんし、たぶん俺がはいっても邪魔なだけだし、

うーん(´・ω・`)
………(´;ω;`)ボロッ

女の口喧嘩こわいよ・・・・

しかも女はそのあとガン無視するし、精神的ダメージをあたえるから・・・

どうにも…できないのか…?


しかもその二人も一緒にプール行くことになってるから・・・

もしかしたら行かないとかいうんじゃ・・・!!!!


 
 

俺の悩み

いまねー、東方×スマブラ小説か、ボカロ×スマブラ小説か、コラボさせるならどっちという感じでなやんでますw


東方は紅魔郷ぐらいしか出さないし、ボカロはクリプトン系だし、少人数しか入れないんだけどね!



あとスマブラの方が東方の世界(orボカロの世界)に迷い込むのか、
東方(orボカロ)の方たちがスマブラの世界に迷うのか、さらに悩んでます

そしてまず、俺に出来るのかということに((ry
 
 

お絵かきそしてうふふふ

今日はお絵かきしました\(^o^)/

フラン描いたよ!

ちょっとダークな感じで(`・ω・´)

huran.jpg




















pitton.jpg


ブラック「ちょい待て!!この写真・・・」

マルス「あぁ猫の日の写真だっけ、罰ゲームで猫耳つけるという・・・」

ピット「いいいつのまに撮られたの!?」


マルス「スピリアがサッと。」

ブラック「アイツ・・・ぶっ殺す・・・」






 
 

なん・・・だと・・・!?

皆は「飛び出し」ってどんなイメージですか?

俺は、やっぱ素早いマッハな感じだと思うんだ。


しかし…俺が今日見た看板にはこう書かれていた・・・・


子供・老人 飛び出し注意


子供・老人 飛び出し注意

…え?


ろ・・・老人?


飛び出すって・・・老人が!?
マッハスピードで!?


↓つまりこういうことだろうか
 
 

うっふふふふふっふふふふうっふうふ

ピット公式サイトで楽曲視聴があって、ずっとブラックピットのテーマ聴いてるwwwwwwww

でもその画像のブラックがなんか偉そうでムカついたwwww

はやく発売されないかなー!
黒ピット可愛いしカッコイイよね!!

でもピットも大好きだよ!!!!俺の嫁!!((←え


さて…質問です。

あなたは、おとなしいピットが好きですか?
それとも、元気なピットが好きですか?
あるいは、Sまじりピットが好みですか?




もちろん俺は元気なピットだね!!


おとなしい感じも捨てがたいけど・・・



さて、明日は学校で黒ピットと白ピットが戦ってる絵でも描きますか。






ピット「ねぇねぇブラック、オレノヨメってどういう意味なんだろう・・・?」
ブラック「ふ、ふかく気にすることねぇんじゃ?」
マルス「ではマルス兄さんが意味を…」
アイク「天☆空!!!!!!!!!!」
マルス「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」


IKE WIN!!!
 
 

あぁぁぁああぁ( ゚д゚ ;)

どうしようポーラがさらわれちった…



前回のMOTHER2からとっても進みました(`・ω・´)

仲間のジェフも加わり、結構すごいww


でも、ネスの普通の魔法攻撃が強いので攻撃が180
ポーラの魔法攻撃が強いので役400近く

ネス…女の子に負けたね…



ツーソンでポーラを救い出し。
くるまでゾンビの町、スリークに向かい。
そこのボス、ゲップー(すごくゲロをかけてくる)を倒し、ゾンビを消し。
次のドコドコ砂漠を抜け、フォーサイドに行く。

そこのデパートで、ある程度買い物をして帰ろうとしたら・・・

いきなり停電!!!

しかもポーラがさらわれた!!!

唯一の攻撃係が!!!!


aaaadsed!!.jpg



そしてポーラをさらった奴に出会いました・・・


きもちわりぃよ!!!

こんなのデパートの怪人(´・ω・`)


結構強いのかな?とおもって、ネスの必殺PKとジェフのペンシルロケット5本で、攻撃しました。


あっさり終わった\(^o^)/
弱ッ!!wwwwwww

でも…ポーラはいませんでした・・・

早く助け出さなくちゃね・・・


唯一の攻撃係が((((((
 
 

タイトル?それは俺が食べた。

スピリア「マルアイ…いや、アイマル…アイマル…いや、でもマルアイも…」

ピット「丸愛?」
リンク「気にしてはいけません。」











小説はねぇ・・・ひな祭りネタを想像中ですwww



3DS壊れた(´・ω・`)ショボーン

まぁなおることをいのるww



今度ねぇ・・・友達と実況することにしたよ。

青鬼をね・・・!

一番恐がりな俺が主にプレイするんだwww


いっけるっかないっけるっかな(((
 
 

や、やめろぉぉぉぉ!!!

MOTHER2二週目です(´・ω・`)でも相変わらずグダグダな俺


まずは最初の洞窟にいくんだけど、看板に『たちいりきんし』という文字が・・・!

しかしネスはそんなの気にせず洞窟の中へwww


そこで出会ったボス、巨大アリを倒し、入り口へ戻ると


一人の警官が!!!


ここからちょっと小説風((なぜ


警官A「ちょっと ちょっと キミ キミ!!たちいりきんしと いうもじが よめなかったのだね?」

ネス「いえ、読めますが。」

警官A「反抗的なガキだな!!後で警察署へ来い!!!!」


まぁよばれたからいってみます。
そこには二人の警官、さっき、警察署へ来いといっていた警官(A)に話しかけてみる。


警官A「やっときたか、ジャイアントステップ(洞窟)帰りの生意気な少年よ!」




略 ここでは長いお説教が続きます。



お説教も終わり、次の町に行こうとするけど、なんと封鎖で通れない!
そういえばさっき、もう一人警官(B)いたっけ・・・

ちょっと相談してみよう。



ネス「すみません、ツーソン(次の町)の道が・・・」

警官B「ツーソンの道がふさがれてるって?当然じゃないか、今は非常時なのだ。
   子供は家でニンテンドーでもしてればよい・・・どうしてもツーソンに行くつもりなのかね?」

ネス「まぁ・・・そうですね(そこいかないと話進まないし。)」

警官B「そうか・・・ ふふふ・・・それでは私についてきなさい




なんかいやな予感が・・・死亡フラグか!?
まぁついていってみよう。



________


そして警察署の一番奥にある、一つの部屋へ_____




そこには五人の警官・・・(警官C、D、E、F、Gとする、ここにはBもいる。)


警官B「それではそれだけの資格があるというところをみせてくれ、五人抜きだ!」


そういうと警官Bは、扉の前に立ち、逃げられないようにする。


ネス「なッ!?・・・ど、どうすれば・・・!!!」


僕の今の体力は120のうち、50だ、そしてPPもわずか、
こんなことならホテルに泊まって回復しとくべきだった・・・!!


不安と恐さで体が勝手に震える。


警官C「キエーイ!なんだ 僕ちゃん ぶるぶる震えてるね。」


こうなったら・・・戦うしかないか・・・!

僕は手に持ったバットを構えた。


攻撃すると、相手は少しフラッとした、どうやら攻撃力は断然僕の方が強いようだ。
そりゃ洞窟で迷子になってたからレベルがものすごくあがったんだもん

僕は相手の攻撃をかわし、体力を回復する。


二回殴ると相手は我にもどった。


警官C「あんたは強い、この警察署に就職すればいいのに」

そういうと警官Cは逃げていった。


僕は少し自信がついた。だいたい二回殴れば僕のかちなんだし、





そしてまた略します。












警官G「えーい!俺じゃ話にならん!!」

なんとか五人抜き成功・・・!(一人にげたけど)
これで次の町に・・・


警官B「ただの力自慢では君の相手は無理なようだ、よし・・・
    私の『スーパーウルトラサンボマンボアーシャルアーツ』と対決して貰おうか」



長ッ!!!!!そしてまだあったの!?


ネス「そ、そんなの聞いてな・・・」

もしかして逃げた奴の代わりとか・・・!?
あ、この人・・・署長!?つ・・・つよいとか!?



とりあえずひたすら殴ろう。


署長が殴りかかってきた。

痛!HP20減ったし!!!
回復だってぎりぎり2回・・・

突っ込むか・・・!








大体6回殴ったあたりでたおせた・・・!

そのあと40とかの攻撃を出してきて死ぬかとおもった・・・!!



署長「オネット(この町)警察のつわものを相手にこれほどの力をみせるとは・・・
   ツーソンへの道をあけよう、少し待ちなさい、無線で連絡をするから・・・」

ネス「なんで殴り合ってツーソンに行かなきゃダメなんだ・・・」


署長「(ピーピーピーガー・・・)あーあー 私だ、ネスと言う赤い帽子の少年が行くから
   ツーソンへの道路の封鎖を解きなさい。これは命令である」


署長「事情は聞かないがけんとうをいのるよ。また、会いたいねネス君。」

ネス「そ、そうですね・・・」

あまり会いたくないけどね・・・


RRRRRR・・・

あれ?電話だ、誰からだろ・・・

あ、パパだ。


パパ「だいぶ長い時間冒険を続けているようだね。おせっかいかもしれないがちょっと休憩してはどうだ?」

ネス「そうだね、休憩しようかな。」

パパ「そうか。じゃあ今日は近くの町で休みなさい。ホテルに着いたら必ずパパに電話するんだぞ。
   悪い奴らに気をつけてな。」

 ガチャン ツーツーツー


まぁ、まだオネットにいるんだけどね・・・




ホテル到着

ネス「もしもし?パパ、今ホテルについたよ」

パパ「おお、お前の銀行口座に231$振り込んでおいたからね。
   使った分と差し引きで1998$入ってるはずだ。
   まだ冒険をつづけるか?」
ネス「うん、ツーソンへいけるみたいだし、探索してみるよ」

パパ「ネスもママに似て頑張りやだなぁ、無理するなよ。」


 ガチャン ツーツーツー


さて・・・少し寝ようかな・・・




ポーラ「ネス・・・ネス・・・まだ会った事の無い、私の友達・・・私はポーラです。
    私の呼びかけを感じますか?ネス ネス・・・・ 私はポーラです」

・・・・・・・・



・・・・・









なんだったんだ・・・今のは・・・ポー・・・ラ・・・?

地味に恐いなオイ





終わり。
けっこう進んだなーww


ちなみにネスいがいのセリフはすべて原作とほぼおなじです